

社会起業家を40名
一人当たり最大300万円まで支援
農山漁村の活性化と雇用創造を目的とした起業プランを全国から公募し、第1次選考で書類選考、第2次選考で は、コンペティションを3日間にわたり東京で開催。個々のプレゼンテーションを審査し、40名を選出します。
応募から活動開始の流れ

「社会起業家支援」コース詳細
期間:平成22年11月~平成23年12月まで
応募締め切り:2010年8月6日(金)17時までに必着
起業支援金
平成22年11月~平成 23年12月までの期間を起業家の取り組み期間とし、コンペで選出した40名に一人当り最大300万円の支援を行ないます。ただし、期間内で全ての支援は 終了します。
起業家支援体制
審査をおこなう9名のプロジェクト委員は、起業家約5人に一人が起業支援コンサルタント役と して起業へのステップを支援します。更に起業家が必要とする専門的アドバイスを受けられる専門家バンクなど起業家への支援体制を整えています。
起業コンサルタント詳細

「えがお大学院」の概要(トップへ)
NPO法人えがおつなげでは、内閣府が日本で初めて非営利活動団体12団体に2カ年で合計70億円の基金を投入する注目の地域社会雇用創造事業を受託し、えがおの学校、関東ツーリズム大学の実績を背景とした「えがお大学院」事業の活動をいよいよ開始しました。。「えがお大学院」は、農村活性化人材育成と雇用創造を目的に(1)インキュベーション事業、(2)インターンシップ事業の2つの事業を行います。(1)インキュベーション事業は、「社会起業家支援コース」を開設し、起業を目的とした40人の起業家を育成致します。(2)インターンシップ事業は、「農村インターンコース」を開設し、関東圏の10拠点で各拠点5人を3クール、合計150人のインターン受入を行い、各拠点関係での雇用促進を狙います。

内閣府・地域社会雇用創造事業
この事業は、明日の安心と成長のための緊急経済対策(平成21年12月8日閣議決定)の一環として、地域社会における事業と雇用を加速的に創造することを目的として実施しています。
内閣府・地域社会雇用創造事業について
(内閣府サイトへ)
ご注意:平成22年・23年度内閣府の地域社会雇用創造事業の他の団体も同じく募集を行いますが、重複して応募することはできません。



2期募集 11月下旬...

